今季Jリーグの、大一番の試合。

今日、今季Jリーグの大一番の試合があった。

暫定首位の浦和レッズと、2位のガンバ大阪との一戦だ。

浦和レッズは勝ち点61、ガンバ大阪は勝ち点56だった。
浦和レッズは勝てば優勝、ガンバ大阪は浦和レッズの優勝を阻止し、逆転優勝に望みをかける戦いだった。
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親友の結婚相手からのもらった一言

一番の親友の結婚が決まった。

物心ついたときにはすでに友人で、それから20年ほど。
私の思い出の中にはいつも彼がいた気がする。

彼の良いところ悪いところは知り尽くしたと言っていいほど知ったうえで、それでも素敵だと思える友人を心から素敵だと思ってくれる人が現れたことは、何よりもうれしいことだった。

初めて結婚相手を紹介された時は何故か不思議と緊張したが、ほんの数分でその緊張も解けるほど素敵な人だった。

我が親友が選んだ人ならば当然のような気もしたが、それでも変な相手に捕まってはいないかとどこか小姑のような感覚で詮索してしまった自分が我ながら恥ずかしかった。

そんな初めての出会いだった奥さんからの言葉がさらに嬉しいものだった。

「自分の結婚相手の友人があなたのような素敵な人で良かった」と言ってもらえたのだ。
これほど嬉しい言葉があるだろうか。

これから家族ぐるみでお付き合いしていくかもしれない相手から、一番初めにこのような言葉がもらえるとは思わなかった。

と同時に、これからは彼女とも素敵な友人の一人となれることを嬉しく思った。

一日千秋の気持ちでお待ちしております

待ちわびていたものがやってきた時ほど嬉しい瞬間は中々ありません。

それが予告されていたものなら、やってくる当日、その瞬間までやきもきするものですが、あまりに待ちわびていると予告ですら嬉しいってことになるんですよね。

まぁそれが恋文やら待ち人からの電話の一本などであればロマンスなのですが……いやはや、私の場合ただ単に好きなシリーズ小説の新刊予告ってだけの話です。

しかし10年以上も続いている長期シリーズですし、そうなると私が学生時代から続いているってことにもなりまして、挙句の果てに毎回新刊が出るのが1年1冊ペースともなれば予告だけでも嬉しくなるものでしょう。

とはいえ、今回は前巻が出たのが今年の頭の方でしたからまだ良かったのです。

問題はその前巻が、約3年ぶりに出た新刊だったというわけでして……いや、もう出版会社からとうとう干されたかと今年までは絶望していましたね。
それが1年のうちに2冊も出るというのですから、素晴らしいことではありませんか。

乾燥性敏感肌の私の化粧品選び

私の肌の悩みは、乾燥肌というだけでなく敏感肌でもあるという事です。
ただの乾燥肌であれば保湿する事だけを気をつければいいですが、敏感肌が伴うと使用出来る化粧品が限られてしまいます。

以前海外の化粧品ブランドの化粧水を使用したところ、口コミが良かったのにも関わらず私の肌には強過ぎたのか、つけた瞬間に肌がピリピリとして翌日には肌がごわついて硬くなってしまいました。

その後、どの化粧品を使っても肌が受け付けなくなってしまい、ファンデーションを塗ったら硬くなった肌の上で浮いてしまい全く馴染まないのです。

仕方がないので暫くの間はファンデーションを塗れずに会社に行かなくてはいけなくなり、本当に困ってしまいました。

今でも肌に合う化粧品を探している最中ですが、国内の無添加をうたっている自然派のコスメは肌には優しいものの、美肌効果は薄く感じます。

どちらを取るかですが、私の場合は肌荒れしてしまうと大変なので美肌効果よりも肌に優しい無難な自然派コスメを使用しています。

最後の絵画教室の日に起きたこと

本日、絵画教室の日でした。

実は今日で先生が別の県へお引越しをされるそうで、絵画教室は今日で最後・・・のはずだったのだけど、待てども待てども先生が来なかった。

それで先生に問い合わせると、あんまりの忙しさに今回の教室を忘れてたらしいのです。

だからお別れを言わずに最後の絵画教室か・・・と言ったら、急きょ来週最後の絵画教室が行われるとのこと。

・・・だよねぇ(笑)

最後のご挨拶も無しに終わりはちょっと・・・だもんなぁ。

そして今日は何をしたかと言うと自由に何かしらを描いてました。

その後家に帰り、実は、昨日家族がホークス戦のクライマックスシリーズのチケットを貰ったので行ける事になったのです。

そのホークス戦も劇的な幕切れでした。

7回まででファイターズが中田のホームランとヒットで1対2でホークスの攻撃。

そこまで活躍してたファイターズのピッチャーが交代し、そこからワンアウト1.3塁、ホークスのバッター吉村、何球目か忘れたけど、球が思いっきり飛んでサヨナラタイムリー。

劇的な幕切れ、狂喜乱舞(笑)

凄い良い勝ち方に今日は楽しい気持ち、今も楽しい心継続中です。

保湿を見直してしっとり肌を手に入れる

小さな頃からソバカスのある私の肌。
「大きくなる頃にはなくなる」とか「ソバカスの人は素は綺麗な肌なんだよ」等と言われ”いつかなくなるのだろう”、”実は美肌になれる”と思い続けていました。

そのまま年齢を重ねてすっかりしみ・ソバカスの肌に。
子どもも生まれ子育てに追われるうちに鏡を見る時間も減っていましたが、最近小じわまで増えてきてしまいました。

このままではまずい、と思いまずは保湿に力を入れてみようと思いました。

とある化粧水の試供品の使用方法に、「500円大を手に取り肌に馴染ませ、乾いたらまた肌につけるを繰り返す」とあったのを思い出しました。
その化粧水は少々お高いので手が出ないのですが、普段使いの化粧水でもこの方法は使えるのではないかと思ったのです。

洗顔後に化粧水を手に取りパッティング。
肌になじんで乾いてきたところでまた化粧水をつける。何度か繰り返すと、肌が手に吸い付く感覚があります。
朝と夜に繰り返すことで、朝起きたときの肌がしっとりと張りが出たように感じます。

少し時間はかかりますが、理想の肌質に近づけたらと思います。

アボガド?アボカド? は脂肪のかたまり?

正確にはアボ「カ」ドらしいですね(笑)。

森のバターなんて言われて、最近はアボカド専門のレストランができたりもしてますよね。

ちなみに行きました。めっちゃおいしかったですアボカドディップ。

ただ、森のバターとまで言われるくらい、脂肪のかたまりなんだなーとは思いますよね。
ダイエット中の女子からすると、ちょっと敬遠してしまうかも…。

ただ、ほんとはダイエットにも効果があるんですよ。

だいたい、ちょっと挙げるだけでも、利尿作用・高血圧予防・動脈硬化の予防・脳梗塞予防・心筋梗塞予防・がん予防・便秘改善…アボカド、すごいですね!(笑)。

朝、パンにマーガリンを塗って食べていたところを、アボカドに替えるだけでもダイエットに効果ありです。

ビタミンEも含んでいるので美容にも効果的。

ちなみに、デヴィ夫人がアボカドダイエットをやって、3か月で約7キロも痩せたんですよ~。

ウエストはなんと73センチから62センチに。

一日半分食べるたけでも、まずは試してみたいですね。

りんごダイエットを今一度考えてみる。

一昔前に流行したリンゴダイエット。
毎日小動物みたいにりんごばかり食べて、案の定飽きちゃって、いっときは痩せたけれどそのあとリバウンド。

以前より太っちゃった、なんて話はよく聞いた。

それで、なんとなく私もりんごダイエットって意味ないんだなーと思ってたんだけれど、食べ方やり方がまずかったんだな、と今は思う。

だってそりゃ、毎日飽きるまで食べてたら長続きなんてしないもん。

ダイエットの成功の秘訣はやっぱり継続だと言うし…。
そもそも、なんであんなにリンゴダイエットが流行ったかって、リンゴがダイエットに優れた食材だったからだしね。

一日1個食べれば、それだけで体重が増えるのを食い止めてくれる優れもの。
何かを食べる前にリンゴを食べれば、摂取カロリーを抑えてくれる。抗酸化作用もあって、メタボ対策としても有用というステキすぎる食べ物。

ただ、いかに飽きないようにするかが鍵なんだよなぁ。

できるだけ生で食べるのがいいんだろうけど、続けるためには、ちょっと味つけしてレンジでチンしたり、いろいろ調理して食べてもいいかもしれないね。

1000カロリーのカツ丼と赤身のステーキ。

同じカロリーでも、痩せやすい食べ物があるのをご存じだろうか。

たとえば、1000カロリーのカツ丼と赤身のステーキなら、赤身のステーキの方が体重を減らすのには効果的(減量中にそんな重たいものを食べるのか、はそもそも置いておいての話ですが)。

ちなみに、赤身肉がダイエットに良い、というのは、最近では結構認知されていることだが、それは赤身の牛肉に含まれているタンパク質が、体重が落ちる過程でも筋肉を保ってくれるからなのだそう。

サラダと食べるとなお良い。
さらに、卵はコレステロールが高いと敬遠されがちな食べ物だが、黄身と白身の両方をきちんと食べると脂肪が減りやすくなることがわかっている。

卵はそれだけで満腹感が高いので、あとあとでつまみ食いする機会も減ることもあるそうだ。

このように、きちんと調べればダイエットにより良い食べ物は意外に多く存在する。

ただメニューや食材に記載されたカロリーを気にするだけではなく、そういった食材ごとの特徴も考えながら、楽しくダイエットができればいいだろう。

男性も美白の時代到来

『美白』といえば、女性を想像するにかたくないですよね?

男性化粧品の売り上げが伸びている昨今ではありますが、どうやら美白男子も増えつつあるようです。

男性といえば、色濃く日焼けして、引き締まったボディーはもう昭和の頃の話でしょうか?

実は、私の周りの男性陣も、顔の産毛剃りに、爪のお手入れ(仕上げに透明マニキュアで完成)、化粧水、乳液は当たり前って人います。
自分専用の化粧品じゃなくても、奥さんのを共有して使ってる方もいますよ。

そういえば、10年程前の会社員時代、日焼け止めクリーム持ち歩いてた男性の先輩いました。
それも、立派な男性の美白進出ですね。
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